オフィス移転

国際石油開発帝石株式会社 様

本社統合移転プロジェクト

施設概要

物件名赤阪BIZタワー
目的経営統合と同時にオフィス統合を行った。
所在地東京都
規模3,400坪
800席

プロジェクト概要

  • 新築ビルへの移転。当社は来客エリアや社員食堂、セキュリティ、オフィス全般に係るデザイン、基本設計及びビル指定工事会社の価格交渉、家具やAVシステムの入札、引越し完了までの工事監理を実施。
  • 技術力を集結し、日常業務における機動力の向上・コミュニケーションの活性化を実現した。

当社サービス

設計、PM

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SAPジャパン株式会社 様

本社統合移転プロジェクト

施設概要

目的拠点統合による業務の生産性向上
所在地東京都
規模3,600坪
1,100席

プロジェクト概要

  • 新築ビルへの移転。自社のサービスをより効果的にアピールできるよう、プレゼンエリア、セミナールームを充実。また、フロアの1/3を社内のコミュニケーションスペースとして活用し、組織のコミュニケーションを促進。
  • 当社は、デザイン・内装設計の他、ITデザイン・IT-PMにおいて、基本計画、入札、工事監理を実施。

当社サービス

設計、IT-PM

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株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA) 様

本社移転プロジェクト

施設概要

目的事業拡大に伴う移転、インフラの整備
所在地東京都
規模4,000坪
約1,800席

プロジェクト概要

  • 新築ビルへの移転。『社員がつながる アイデア創出型オフィス』として、クリエイティブな発想とコミュニケーションを生むオープンなスペース
  • 世界中の社員と交流できるネットワーク環境を設置
  • カフェテリア「Sakura Cafe(サクラカフェ)」

当社サービス

デザイン設計、PM

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TISインテックグループ 様

東京地区事業所集約プロジェクト
ITホールディングス株式会社様、TIS株式会社様、中央システム株式会社様、TISリース株式会社様、他

施設概要

目的グループシナジーの更なる創出、グループガバナンスの強化、コスト削減
所在地東京都
規模9,000坪

プロジェクト概要

  • 東京都内に分散する拠点を集約し、新築ビルへ移転。
  • オフィススペースの約25%を削減。
  • 総合受付の設置や会議室の共有、オフィススペース集約による圧縮効果などにより、グループ全体で年間約9億円の賃料削減効果を見込む。

当社サービス

デザイン設計、PM

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株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ) 様

本社移転プロジェクト

施設概要

物件名飯田橋グラン・ブルーム
目的本社およびグループ会社の統合
所在地東京都
規模6,400坪
2,800席

プロジェクト概要

  • 新築ビルへの移転。グループ会社を含む4拠点の統合。
  • ビル工事関係者へ工事条件等の交渉を行い、大きなコスト削減効果があった。

当社サービス

設計PM

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ポリコムジャパン株式会社 様

本社移転プロジェクト

施設概要

目的
  • 本社オフィス移転を機に、ブランド力の強化を計る
  • オフィス内に自社最新製品を体感できるカスタマーエリアを設置
所在地東京都
規模265坪
ワークエリア 43席 + カスタマーエリア

プロジェクト概要

  • 自社の最新製品を、ソリューションパーク・テレプレゼンス・各種ミーティングスペースに設置し、製品との調和を意識したシンプルなデザインとした。
  • ワークエリアに関しては、カスタマーエリアよりワークシーンをあえて見せるデザインとし、製品の使い方などをアピールできる仕組みとした。
  • ワークエリア内にTesting Labを併設。電気・空調設備計画を弊社インハウスで実施し、製品を多拠点で同時稼動させた場合のテスト環境の構築を実現した。

<ポリコムジャパン株式会社 会社概要>
ポリコムは、人々が直面するさまざまな”距離”の問題を解決し、“コラボレーション”の力を無限大にします。世界中で 40 万以上のお客様が、ポリコムのセキュアなビデオ、音声、およびコンテンツソリューションにより、あらゆる “距離” の問題を解決し、組織における生産性の向上および新しい価値の創造、教育・医療環境の拡充などを実現しています。ポリコムは、世界中のパートナー企業と共に、高品質なユーザーエクスペリエンス、多くの UC 環境との高い相互運用性、投資の保護、あらゆる環境で使用可能な柔軟なコラボレーションソリューションを提供します。ポリコムの詳しい情報は、www.polycom.co.jpをご覧ください。

<今回の移転によってポリコムジャパンにもたらされたもの>
移転によりオフィスを約50%サイズダウン。社員の7割がモバイルワーカーとなり、自席をもたずに、いつでもどこでも誰とでも自社ソリューションを活用して高品質のコミュニケーションを実現。多様なワークスタイルに対応するため、移転後のオフィスはさまざまなコミュニケーションやコラボレーションが可能なレイアウトになった。結果、多くの社員が積極的にワークスタイルを見直し、より効率的で効果的に働いている。

当社サービス

設計&プロジェクトマネジメント

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